明日の試合の景気付けに。

既に日本では熱の治まってしまった、ワールドカップネタですみません。日本代表の大敗のショックから暫く立ち直れず、久々の更新。と言うのは大袈裟だけど。う~~ん、もう今更、その話題は止めときましょう。

ということで、明日の17:00キックオフのドイツ対アルゼンチン戦に向けてちょっと景気付けに、前回のスウェーデン戦で2:0にて勝利終了後の様子を少し。

e0042906_041292.jpgルードヴィッヒズブルグのパブリックヴューイング。勝ちが決まった瞬間、ドイツ国旗がはためき頭上を埋め尽くす。


e0042906_0415581.jpg      このTシャツ、仲良し二人用。


e0042906_0421666.jpg通りはクラクションの嵐。車から身体を乗り出して旗を振って歓喜に沸くドイツサポーター。


e0042906_0423771.jpgトラクターに旗を翻しながらの人もいたけど、ここまでするか?この車!の人たち。

と言うわけで、明日のアルゼンチン戦。どうなることか、ドイツチーム。クローゼはかなり強気な発言をしてるけど・・・。
普段は無愛想なドイツ人。この時ばかりは、みんな最高に明るい。そんな日が一日でも長く続くと良いのだが。
[PR]
# by signothetimes | 2006-06-29 10:40 | Germany

日本対クロアチア戦

e0042906_2253017.jpg幸運にも2日前に手にした日本対クロアチア戦のチケット。車で2時間ちょっとのNürnberg(ニュルンベルク)にあるフランケンスタジアム。会場に近づくにつれ目にするのは、大いに盛り上がっている紅白市松のユニフォーム姿のクロアチアサポーター陣。これは、既に劣勢かと思いきや、会場内に入るといるいる、サムライブルー。さすがは用意周到な日本人。みんな、既に会場入りしてました。まさにSamuraiな人も。負けてないぞ、日本サポーター!


e0042906_2285424.jpg選手入場とともにスタジアムの360度のぐるりから割れるような拍手喝采。この、試合開始前の国歌斉唱やちょっとした緊張感がたまりません。

e0042906_2261496.jpg実はお値段も一人27ユーロと超特価の我々が手にしたチケット。さすがに席は最後列の最端、更にスタジアムの支柱でかなり見えにくいという、ちょっと難ありの席。とは言え、偶然にも日本サポーター側だったので思う存分に応援に参加。それにしても、日本サポーター陣の応援の気合はスゴイ!数分たりとも鳴り止まぬ拍子太鼓に合わせて、永遠と応援歌を叫び続ける。応援では絶対に負けてない。

e0042906_226306.jpg結果は周知の通り。試合終了後の帰り道。肩を落とした両チームのサポーターの足取りは重くどんより。22日、ブラジル戦、今は奇跡が起ることを信じるしかない。
[PR]
# by signothetimes | 2006-06-20 14:57 | Germany

ワールドカップ ドイツの様子をちょっぴり報告

ワールドカップ開幕から1週間。ドイツ国内の盛り上がり方はものすごい。4年前の日本・韓国の時とのソレとは比較にならないほど。まあ、サッカー歴の違いと言うものをまざまざと実感。テレビ番組も「伝説の試合」、「伝説のヒーロー」、「伝説のゴールシーン」などなど。日本のサッカーファンがみたらヨダレを垂らしそうなVTRが次々と放映されている。とにかく、オリンピックより、クリスマスより、お正月より、大統領選挙より、兎にも角にもの一大事。先日のドイツ対ポーランド戦。1対0の辛勝=一次リーグ突破の夜の盛り上がりは、もう深夜まで車のクラクションが鳴り止まない。更にゲームが進むにつれて盛り上がるのは明確。どこの町にも、大きなスクリーンを掲げた共同観戦場があるし、殆どの飲食店には大きな液晶テレビで試合を放映している。と言うより、この時期ワールドカップが見れない店には人が近寄らない。

e0042906_0402447.jpgそして、昨日の18:00からのシュトゥットガルトで行われたオランダ対コートジボアール戦を観て来た。このチケットは対戦国などが決まる前に、抽選で当たって購入できたチケット。シュトゥットガルトの中央駅につくと、もう既にオレンジ一色。車でも電車でもオランダからなら日帰りで行き来できるだけあって、ものすごい数のオランダ人。かつ、コートジボアールのシンボルカラーもオレンジとあって、もうとにかく街はオレンジオレンジオレンジ。会場に向かう電車の中もものすごい騒ぎ。こんな時の大人は子供よりお行儀を知らない。ラッパも笛も鳴らさずにはいられないし、応援歌は歌うし。もう、とにかく4年に1度、何たってヨーロッパでのワールドカップ。いてもたってもいられない、ってこのことなんでしょうね。e0042906_0362113.jpg

スタンドからのオランダサポーターの景色は、八百屋のイチゴ売り場に見えてしまうほど。オランダ勢に対して、この界隈に住むアフリカ系の人たちがコートジボアール応援に駆けつけている。彼らももちろんオレンジ。そして、オランダに対してライバル心剥き出しのドイツ人もコートジボアールを応援。終いにドイツ人による「オランダ抜きでベルリンへ行こう♪」の合唱が会場に響き渡る。コートジボアールの応援というか、「オランダ負けろ!」的?結果、1:0でオランダに白星。初出場のコートジボアール、かなりの戦いぶりだった。


e0042906_0365846.jpgそれにしても、オランダのサポータのお茶目さ。可愛いんです、この尻尾付きの半ズボン。

e0042906_0414673.jpg


そしてそして、なんとなんとなんと!既にあきらめていた、日本戦のチケット!キャンセルチケットの申請をしていたら、何とそれが当たった!!二日前に手に入るなんて信じられないけれど、こんなこともあるんですね。先日のオーストラリア戦を見てからはもうすっかり凹んでたんですが。気持ち新たに、明日、日曜日の15:00(日本では夜の10:00)、ニュルンベルクで行われる日本対クロアチア戦、見に行ってきます。ここで、勝っていただかないとね、サムライブルー!日本チャチャチャ!!!
[PR]
# by signothetimes | 2006-06-18 17:33 | Germany

6月7日は・・・。

2004年の6月7日に等々力の世田谷区役所出張所で婚姻届をだして、早2年。そう、今日は二人の結婚記念日。あっという間の2年間だったような。これからも宜しくね、Wちゃん!そしてなんとなんと、6月7日はプリンスの誕生日!図らずとも同じ日だったのですねぇ。やっぱり、プリンスとは何か繋がってるのかもぉ。と、2年目にしてようやく改めて気づいたのでした。

と言うことで夕食は、前々から気になっていた、Ludwigsburgにあるポルトガル料理のレストランに。美味しいお魚料理あるかなぁとかなり期待していくと・・・。春休みのためお休み・・・。今更?春休みぃ??

e0042906_2314714.jpg気を取り直して、以前にも一度行ったことのあるタイ料理レストラン『SRISUWAN』へ。住宅街の中にあるのでちょっと分かり難いけれど、なんちゃってタイ料理じゃなくて、本格的タイ料理。オーナーはドイツ人のご主人とタイ人の奥様。

トムヤムクンに揚げ春巻きにサテー、鴨肉のココナッツカレーに海老と野菜の炒め物。大きなアルミの蓋付きの容器にたっぷりとタイ米。ウェイターをやっているドイツとタイのハーフのちょっとイケメンの息子も可愛いよ。
e0042906_23143383.jpge0042906_23144939.jpg


Srisuwan
Seestr.50、71638 Ludwigsburg
TEL/07141.97.46.875
[PR]
# by signothetimes | 2006-06-07 23:12

韓国料理レストラン SeoulCity

Stuttgartの端の方にある韓国料理レストラン『SeoulCity』。韓国人の経営するホテルの一角。内装も他の中華やアジア系のレストランに比べるとかなりすっきり、ちょっとモダンな雰囲気。その日訪れていた客の殆どが日本人と、泊り客と思われる韓国人のグループ。レストランのマネージャーらしき人(もちろん韓国人)もとっても気さく。キムチスープと韓国風てんぷら、それにプルコギ。プルコギにはご飯の他にキムチや韓国のリなど6種類くらいのお惣菜がでてくる本格的韓国料理。どれも美味しかった。ちなみにメニューに書いてある“sehr scharf(とても辛い)”とただの”scharf(辛い)”。韓国人にとってチリ(赤唐辛子)の辛さの感覚はどうも違うようで、酸味がちょっと強いのをかなり辛いと感じるらしい。だから、彼らの“sehr scharf(とても辛い)”は我々にはちょっとだけ辛くて酸味が効いているもの。ただの”scharf(辛い)”は辛いというより激辛。オーダーをする際にはちょっとご注意を。


e0042906_0193860.jpge0042906_0195230.jpge0042906_020479.jpg

SeoulCity/Hotel Neuwirtshaus
Schwieberdinger Strasse 198
D-70435 Stuttgart
[PR]
# by signothetimes | 2006-06-06 22:22 | food

親子丼

e0042906_0132132.jpgお寿司を作るのはちょっと面倒だったのでちょっと手抜き。寿司ご飯にグリルしたサーモンを軽くほぐして、ラックスキャビアの瓶詰め、それに錦糸玉子と海苔。これに青紫蘇があればばっちりなんだけど。先月蒔いた種はようやくまだ芽が出たばかり。収穫はあと一月くらい先かな。
[PR]
# by signothetimes | 2006-06-04 22:11 | food

Niederlande オランダ小旅行

e0042906_2124841.jpg前述したLeverkusenでの日独のサッカー観戦の前に、ちょっと足を伸ばしてオランダ小旅行。5月28日の日曜日早朝に出発。アウトバーンを飛ばすこと4時間くらい。ドイツオランダの国境を抜ける。そのまま東へ進むにつれ、視界を遮ることなくどこまでも空と土壌の広がる低地のオランダの風景。既に春も訪れた青々とした牧草地には牛や羊、山羊が口をもぐもぐと動かしながら一生懸命に草を食んでいる。ゴーダチーズでその名を知られているGoudaで小休憩。15世紀半ばに建てられた市庁舎の窓の鮮やかな赤が目に飛び込む。


更に西へ。Leidenという小さな街。とはいえ、オランダ最古の大学があるこの街は学生や若者が多く活気が感じられる。街の中心にはオランダの景色の代表格ともいえる風車の博物館がある。風車と言えば子供の頃に、ハイジやフランダースの犬の絵本で見た風車小屋。ちょっと興味津々。18世紀半ばに建てられた石作りの円柱に小さな木の扉。1階2階が住居スペースでキッチンやリビング。3階以降からは作業場が続き、更に上へ上へ7階まで幅の狭い木梯子を登って行く。窓からは地上から見たのとは別物のような巨大な風車の羽がゆっくりと動いている様子が見えた。e0042906_29399.jpge0042906_29519.jpge0042906_21082.jpg


e0042906_2121539.jpg夕方、アムステルダムに到着。街の中心までは目の前の地下鉄で1本のちょっと郊外の宿。ところが、その地下鉄がなんと我々の滞在期間中に工事のため運休。代行バスと途中からの地下鉄を使うことに。その日の夜は、アムステルダムでフラワーアレンジメント留学をしている友人と再会して一緒にお夕飯。オランダの旧植民地だったことから、インドネシアレストランが数々とあるアムステルダム。入ろうとしたお店は超満員。仕方がないので1時間ほど後に予約して近くの老舗ビアホールにて時間を潰す。オランダのビールも美味しいから文句ないんだけどね。さて、インドネシアレストランのメニューは単品も少しばかりあるけれど、コースで頼むのが一般的。7,8種類の料理とご飯が運ばれてくる。程よく効いたスパイスやピーナッツの香り、ちょっと甘いお醤油味。お腹を空かせた3人のテーブルはあっという間にすっかり空いたお皿だけに。

e0042906_217262.jpge0042906_2171884.jpge0042906_2173245.jpg
翌日はのんびり市内観光。幾重もの運河に囲まれたアムステルダムの街は自転車で溢れ返っている。ぼーっと歩いていると後ろから猛スピードでやってくる自転車にびっくりさせられること数回。とにかく自転車が一番偉い街。リヤカーのような荷車をつけていたり、大きなバスケットを取り付けていたり。東京ではもっぱら自転車生活を送っていた私にとっては羨ましい限り。とは言え、ここでも放置自転車や駐輪所の問題が大きな社会問題になっているとのこと。ちなみに右の写真は警察署の看板(ブルーのサイレンライト)。さすがデザインの国!


e0042906_2213148.jpge0042906_2214428.jpg運河に沿っては、背の高い古い立派な住居(カナルハウス)がひしめき合うように立ち並ぶ。家の前面の壁は少し前に傾いて建てられている。間口が狭く階段も急なことから、大きな荷物や家具の出し入れを道路に面した窓から搬入搬出するため。屋根の下に取り付けられた金具にロープを張り吊り上げ吊り下げを行う。そしてオランダの住居に共通して見られるのは窓がとても大きかったり、沢山あること。そして、興味本位で窓を覗くと何とその住居空間の美しいこと。郊外の道沿いに立ち並ぶ大きな住居は一面が窓。遠目からもモデルハウスのごときが伺える。

e0042906_222328.jpgドイツにいると、オランダナンバーのキャンピングカーをよく見かける。アウトバーンなどでは普通の車が時速150km程度で走っていても、のんびりと右車線を90km程度で、時には迷惑がられることも。オランダのそうしたキャンピングカーをシニカルに写した、カタツムリがオランダ国旗を持った挿絵なんかを目にすることもある。でもオランダ人は住居スペースをいかに重要視するのかを今回つくづく実感した。ちょっとした旅でも、心地よい自分だけのスペースを持ち運びたいとするその気持ち、それが彼らのキャンピングカーなのかもしれない。

e0042906_2242918.jpge0042906_2244541.jpg


話がちょっとずれちゃった。住居と言えば、アムステルダムの運河にいくつもいくつも浮かぶ船。船といっても、コレも立派な住居。土地代の高さから運河での暮らしを選んだ人々の住処。郵便ポストに洗濯物。デッキには小さな庭。普通の家と変わらない。水の上の生活ってなんだか楽しそう。でも、きっとあちこちの修理やら湿気やらに大変なんだろうなぁ。

e0042906_2262772.jpgアムステルダム。小さいながら中華街があって美味しい本物の(!)中華が食べれる。センスのいい小洒落た店やギャラリーも多い。港町に見られる多国籍な雰囲気。コーヒーショップと呼ばれる公認のドラッグカフェやちょっとヤバそうな売春宿街(もちろん公認)(←あっ、行かないで見るだけね、ちなみに)。どこに行っても英語が通じるし、誰でもを受け入れてくれる。多くのものを受け入れてつつも、古さを活かしたセンスのいい街作り、そして水の流れを感じる街。たったの2日間では計り知れないけれど、とっても魅力的な場所に思えた。友人がいる間にまたゆっくりと訪れたい。
[PR]
# by signothetimes | 2006-06-03 02:03 | travel

2対2

e0042906_23275933.jpgなぜ私が緊張するのか分からないけれど、なぜか試合開始の1時間位前からちょっと緊張。スタジアムに着くとお決まりのビールを片手に観戦席へ。遠く斜め向かい側のゴール近くにブルーのユニホームを着た日本人サーポーターの席。頼もしい。私たちの周りは殆どドイツ人。知り合いも何人か来ている筈なのに、この人人人の中では探すのは到底無理。各チームの選手が入場するとどぉっーと拍手喝采、掛け声に口笛。ドイツ国歌、そして日本の君が代が斉唱されて、ほぼ時間通りにキックオフ。遠くからでも、ドイツ人選手の大きさと体の頑丈さが伺える。力で圧倒されそうな気配。ぶつかった瞬間、その体重差と大きさの違いで日本人選手は跳ね飛ばされてる。更にはドイツ人だらけの(当たり前だけど・・・)スタジアムはドイツ応援歌一色。がんばれニッポン!


e0042906_23281242.jpgそれでも後半、高原の先制ゴール、そして更に1点!2対0と日本がリードした時は周りのドイツ人から白い目で見られるほど興奮&大喜びで、日の丸の旗を振る。うわぁ~~い!どうだ!見たか!!ってな感じで。周りのドイツ人は苦笑いでこちらを見つつ、ドイツチームは何やってるんだよぉ全く・・・って感じ。もしかして、もしかしたら勝てるのではと思ったけれど、甘くないですな。ドイツも本領発揮?ご存知の通り、その後2点返されて2対2で終了。本番のワールドカップまでもう秒読み。期待高まる今回の強化試合でした。


e0042906_23282864.jpgちなみにこの人もすごい。両手にビール4杯、残り1杯は口にくわえ合計5杯のビールをこぼすことなく人込みの中運んでいた人。ビール運び最優秀観客賞を差し上げたい。
[PR]
# by signothetimes | 2006-06-01 23:29 | Germany

ドイツ対日本戦

e0042906_2375765.jpgワールドカップが近づいてきましたね。日本代表チームも昨夜ドイツ入り。今朝の新聞にも中田英選手の写真とともにその記事が掲載されてました。さてさて、一足先にワールドカップの雰囲気を味わってきます。来週の火曜日30日にLeverkusenにてドイツ対日本の強化試合。もちろん、私は日本を応援。しかし、Wちゃんは?の問いに、もちろんドイツ!とのこと。


e0042906_2383552.jpg明日の早朝出発で、ちょっと国境を越えてオランダ アムステルダムを経由、ちょっと観光。アムスに住む友人にも2年ぶりくらいに再会。なんと、彼女も偶然、この試合を見に行くとのこと。きっと、この界隈在住のかなりの日本人がスタジアムに駆け込むんだろうな。心強いなぁ!日本でもテレビ中継されると思うので、こんなとんがり帽子被ってる人探してみてください。ちなみに、ワールドカップ本番の日本戦もドイツ戦もチケットの入手できなかったぁ。唯一手に入れたのは、地元シュトゥットガルトで行われるオランダ対コートジボアール戦。日に日に盛り上がってきてますよ。
[PR]
# by signothetimes | 2006-05-27 16:58 | Germany

Rhabarber ルバーブ

e0042906_23543029.jpge0042906_23545154.jpge0042906_23551015.jpg


春先から市場の店頭に並び始めるルバーブ。赤みがかった長い蕗のようなセロリのようなこの植物。生で食すにはかなり酸っぱくて繊維も多い。ジャムにしたりケーキにしたりして頂く事が多い。この時期はケーキ屋さんでもルバーブのケーキが店頭に並ぶ。我が家でもWちゃんがルバーブのタルトを。外はぱりっと、中はしっとりと酸味の効いた味わいに。私は煮詰めてとろりとさせたルバーブとココナッツミルクでゼリーを。ココナッツミルクのコクにルバーブの酸っぱさがさわやかな印象でした。
[PR]
# by signothetimes | 2006-05-25 23:53 | food